おんなのこ展Vol.3

おんなのこ展Vol.3

写真の展示に参加致します。

■おんなのこ展Vol.3

2010年7月28日(水)〜8月8日(日)
OPEN 12:00 CLOSE 20:00 火曜日休廊、最終日は17:00まで。

ONE PLUS 1 gallery
大阪市北区中崎3-2-1
06(6375)9720
http://one-plus-1.net/

NeverStop

杏
2010 04 08 KYOTO

この春は、「とある写真のオーデション」に挑んでまいりましたが、見事落選しました。
画像はオーデション用のブックの為に撮影したのですが、結局ブックには入れなかった一枚。
お前等なんかに負けてたまるか!ちゅうことでNeverStopだす。

P.S.K

高畠奈沙


写真のグループ展に出させていただく事になりました。

「ポートレートセッション・イン・キョート」(PSK)
『誘惑する写真達』

http://psk.mods.jp/psk.html

プロ・アマ問わずの有志による人物写真にフォーカスを絞った合同写真展。古都・京都をイメージする作風から、スタイリッシュ、ユルカワ系フォトまで18名による展示。


■開催期間
2010年3月9日−14日 正午より午後7時(最終日14日午後6時まで)

■開催場所
同時代ギャラリー(三条御幸町南東角・1928ビル1階)
http://www.dohjidai.com/
Tel/Fax (075) 256-6155

■各線最寄駅
京阪電鉄−−−−三条駅
地下鉄東西線−−京都市役所駅
阪急電鉄−−−−河原町駅


■開催記念パーティ
日時:2010年3月13日(土) 18時から19時30分
会場:同館内
参加費:無料

PSK

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奥行き

宮脇ヤン

基本的な技術の取得は別としても、この写真の撮り方をしていても進歩はないな、と思った。もっと考えないと。
画像は京都ポートジャム撮影会、モデルは宮脇ヤンさん。

VIVA

DSC06821.jpg

梅田、万歳(大嘘)
何処で写真を撮っても怒られる街、梅田、万歳。
「此処はうちの敷地なんで」それがどーした(笑)

警備員に阻止されましたが、結局、此処はOKでした。

クリップオンストロボ

lukia

これまでは、使わないとどうしようもない状況でしか使ってなかったので、ちゃんとしてようがしていまいが、とりあえず俺的には新鮮だ。
多分、「ちゃんとした方」が御覧になられると「全然」だと思うのだけど、モデルの彼女と相まっての、この不自然極まりない感じが好きなのだ。

クリップオンストロボ

rere

最近、クリップオンストロボを使うのが好きで使いまくっている。うまく使えているのかどうかよく判らないのだけど、とりあえず俺しかいない時は特に便利。
唯、既に一部故障してしまっている、ストロボ光を壁などに当てて反射させるため、発光部の角度を変えると全速同調しなくなる、200分の1以上でシャッターが切れなくなってしまう。やはり純正にすべきだった。

画像の表示

mizuno_chiharu
08 09 21 Osaka

自分のmac以外で自分の写真を見ると「あれれ?」と思う事は、ままある。特に俺のようにヘタくそな写真をレタッチで強引に「持っていってしまってる」(持っていけてるかい w)と、「差」が大きい気がする。
調整されているモニターというのは少ない。環境光にも影響されるし、液晶だから見る姿勢によって、すぐに見え方が変わってしまう。自分のmacですら見る時間帯の部屋の光の具合によって「違うなぁ」と思うから仕方ないのかもしれない。
更にweb上だとプラウザに因っても色味が変わってしまう。
時間もなくて、面倒だったりするので、あまりプリントしないのだが、写真の上達の為にはやはりプリントする事が大事なのかもしれない。
「今更」などと、当たり前の事かもしれないが、俺のレベルはこんなものです(汗)


SILKYPIX

suenaga_yuuna
2008 04 20

「SILKYPIX Developer Studio 3.0」でRAW現像してみた。
今更ながら、初めて使ったのだが定番だけあって良いのはやはり良いのだろう。RAW現像だがソフトによって特徴が違う、絵は少し感じが変わった。

自分の作業や整理の連続性を考えるとやはり「camera RAW」という事になる。
俺の場合撮影自体がいい加減だし、最終的にレタッチありきで作業しているので「camera RAW」くらいの簡素さで充分なのだが、きちんと写真が撮れる方、少し色調整する位で「あがり」の方はこちらの方が良いだろう。画質も優れているように感じる。

softwear

■SILKYPIX Developer Studio 3.0

SILKYPIX より高品位なRAW現像を目指して

小出しにしていく

kana
2007 02 10 NAGOYA

「もう撮影会もないしね、、、難しいよ」
「あかん、とりあえず、小出しにしていって、、」
(苦笑)

ヲタ写真とはいえ自分の作るものに、時事的な興味があまりないので写真に関して古いとか新しいとか、個人的にはあまり関係ないのだ。

今も日々発見はある。
現在も下手だけど、もっと下手だったんだなとか、逆に見落としていた事とか。

恋する写真

TOKYO_JLOC080517306_2.jpg
2008 06 14 TOKYO


やっぱり女の子の写真を撮ったり、絵を描いたりする事って恋に似てるよね、

とか、ぬかしてみる。


α SweetDIJITAL(2)

kana
2007 03 03 NAGOYA

当たり前の話かもしれないが、α SweetDIJITALとα700を比べるなら、前者が後者に勝っている部分は殆どないと思う。
写真は「道具」によって大きくある種の結果が左右されるようだ。多分この辺りが大人の趣味として成立しやすいポイントかもしれない。

ただ左右されるであろう結果というのはあくまで「ある種」であり、「道具」の善し悪しは真の創造性の代わりにはなり得ないものであって、どちらかと言えば「うんちく」の対象でしかない側面の存在は否定しがたい。などと一ヲタが語っても仕方ないので、もう終わり。
ではお前は何をしていたのだと問われるともっと困るわけで、やはりヲタはヲタに過ぎない。



α SweetDIJITAL(1)

TOKYO_JLOC080517306_2.jpg
2008 07 13 NAGOYA

ついにSONYの一眼レフカメラの最上位モデルα900が発表された、

SONY α900製品ページ

今年の始めに買ったα700で現状、満足出来ている訳で、残念ながら、俺が購入する事は当分ないだろう。資金の配分から考えればフルサイズ導入の前に、フルサイズに耐えうるレンズを充実させる事が先決だし、どんどん重くなるデータの事を考えるならmacの更新を先に、考えないといけない。

画像は7月13日大阪まいどMAXでの末永ゆうなちゃん。
彼女が構えているのが俺の前の愛機KONICA MINOLTA αSweetDIGITAL。
もう随分と古い機種になってしまった。
今でもそんなに悪いカメラだとは思わないが、α700を購入してからはサブ機に降格。あまり使う機会が無くなってしまった。
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