知らないBAND

渋谷にて

当然の如く全く知らないバンド。変拍子にごついリズム隊に音響ギターに叙情派ボーカル。昔はこういうのよく聴いてたな。
アンケートにメールアドレスを書いたらお知らせが来た、あの頃はメールなんて誰もやってなかった。

http://lpslzl.web.fc2.com/

箱庭

ゆちたん姫
2010 01 31 Imou Bob ,Toyohashi

ジオラマとか箱庭とかミニチュアとか、
子供の頃、大好きだった。
動物園に行っても、眼前の「リアルな動物園」じゃなく資料館の「ミニチュアの動物園」を見ている方が好きだったかもしれない。

今も、あまり変わらないような気がする。
俺は自分の箱庭を愛する、言ってしまえばそれくらいの人間。
事を認めるのに随分と時間はかかったが、それはもう少し昔の事だ。

結婚

海川ひとみ
2007 02 11 OSAKA

海川ひとみさん、御結婚おめでとうございます。


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あけましておめでとうございます

高畠奈沙

あけましておめでとうございます。
全然、めでたくない暗い絵ですみません。今年はやりますよ、俺は(苦笑)

メリークリスマス

KANA(結城かな)
06 12 24 TOKYO


愛はいつまでも絶える事はない。しかし、預言はすたれ、異言はやみ、知識はすたれるであろう。
(コリント人への手紙 十三章八節)

撮影会というもの

結城かな(KANA)

撮影会とは、思うに「笑天の大喜利」のようなもの。
御題を出されて回答を出す。「旨い、座布団10枚」。

あるblogに「撮影会で撮る写真なんて糞」と書いている方がおられた、俺は別にそんな風には思っていない。
写真に限らず「物を造る」スタンスとして「出会い」という物を軸として考えるなら撮影会も「あり」なんだと思うし、写真に限らず「物を造るという行為」が「笑天の大喜利」である側面をそもそも多く持っている。ネガティブな言い方をすれば大多数は「それ以上でもそれ以下でもない」が、それが間違いであるという事ではない。
個人でモデルを雇って撮影したとしても、自分の「内容」が同じなら、「糞」は「糞」のままなんだと思うし、一定の価値観にひたすらに奉仕を続ける事に何の疑問も無いなら撮影会だろうが個人撮影だろうがスナップだろうが風景だろうが、結局同じなんだろうなと思う。
表層に囚われず自分にとって「物を造る」とはどういう事なのか考える事は大切な事だ。
ところで、
どんくさい自分は「笑天の大喜利」ではとても座布団なんて貰えそうにない、
違う景色が見てみたい。
3年前のかなちゃんの写真、俺は何か変わったんだろうか。

水着の時間

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09 07 26 OSAKA

最近blogにあげてる写真が水着ばかりになってきた。たまたまそうなっているだけだが、別に水着は嫌いじゃない。
「水着には興味がない」という記述は複数の方のblogaなどでよく見る。別に批判的な気持ちは無いのだが、では何に興味があるのだろうと思ってしまう。俺は「別に何でも良い」のだ、と書いてしまうとあんまりだが、撮影会という上げ膳据え膳状態で撮る事を考えると、好みはあるだろうけど、衣装に対する拘りが写真的にあまり意味があるとは思えない。
「水着には興味がない」という方が「おいら、水着が大好きよぉ、ゲヘヘ」とかいうより、まともな人間だと思ってもらえる確率が高いのだろうが、それくらいの意味しかないだろうな。

芸能の神様

tachibana_rika

京都市西部、嵐山付近、芸能の神様車折神社で撮影。雨降り。

090524→090614

sakai_chika
09 05 24 OSAKA

本日、東京撮影会。俺は京都(笑)

初恋の人からの手紙

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2009 02 14 KYOTO

初恋の人からほそぽんさんへお手紙が届きました。

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あけましておめでとうございます

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2009年になりました。あけましておめでとうございます。




Merry Christmas

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08 12 13 OSAKA

「いと高きところには栄光、神にあれ、地には平和、御心にかなう人にあれ」
(新約聖書『ルカによる福音書』2章14節)

風のたより

suenaga_yuuna
08 06 22 Osaka

元気で暮らしていると、風のたよりに聞きました。
ほんの少しですが安心しました。

出来る事なら貴女の口から直接聞きたかったのですが、俺では望むべくもない事なのかもしれません。それは少し残念です。

スペインの太鼓

080728TR_TR.JPG

画像は08年7月の大阪まいどMAX撮影会での末永ゆうなさん。

EURO2008もスペインの44年振りの優勝で幕を閉じた訳だが、このBLOGでサッカーについて述べるのも違うし、そこまで通でもないし、そういう話ではない。

スペインの有名なサポーター、太鼓のおじさんマノロさんという人がいる。決勝でも少し画面に写っていたが、何十年も応援を続けて来た彼はさぞ嬉しかったろう。
基本的に「思い続ける」という事を評価するので美しいなとは思う。
だけど
選手はどんどん変わっていく
イエロも、ラウルも、ルイスエンリケも、グラウディオラもいない。いい選手がいっぱいいた。
おじさんは同じ
ドンドンドン「エスパーニャ」ドンドンドン

少し違う気がするが似てる。

カシャカシャ「かわいいよー」カシャカシャ
そういう風になりたくないな(泣)
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